手ノ子牛ローストビーフ

贈り物に、おうちパーティーに、とっておきの「手ノ子牛ローストビーフ」

手ノ子牛のモモ肉を使って、岩塩とブラックペッパーだけのとってもシンプルな味付けで牛肉の旨みを引き出しました。
表面を焼いた後、真空調理でじっくり加熱し柔らかく仕上げており、手ノ子牛の赤身本来の濃厚な旨みが味わえます。
記念の日やお祝いの日に大切な方への贈り物にすれば喜んでもらえること間違いなしです。また、特別な日のおうちパーティーでちょっと贅沢なメインディッシュにすればテーブルを彩る一品になります。
セントラルフーズこだわりの「手ノ子牛ローストビーフ」をぜひ、一度おためしください♪

こだわりのブランド牛「手ノ子牛(てのこぎゅう)」を使用

山形県西置賜郡(旧:米沢藩手ノ子地方)が、手ノ子牛の故郷です。夏は非常に暑く、冬は豪雪の降る盆地特有の気候の中で一頭一頭丁寧に育てます。黒毛和牛の中でも手ノ子牛は「オレイン酸」が多く含まれます。これは「和牛香」の大切な成分で、ほんのりと甘い食欲をそそる香りが、上質な肉質とともに手ノ子牛のおいしさを決定づけます。
モモ肉は、赤身主体で程良くサシが入り、赤身の旨みがしっかり味わえる部位。脂が多すぎないのでもたれにくく、たくさん食べても重たく感じにくいのも魅力です。

2022年度国際味覚審査機構(通称iTQi)が主催する審査会において、手ノ子牛のモモ肉は優秀味覚賞最高ランク「三ツ星」を獲得しました。
優秀味覚賞(Superior Taste Award)とは
優秀な味覚と品質を持つ食品・飲料品の審査・表彰を目的とした認証であり、世界で最も権威のあるシェフ・ソムリエ協会メンバーのプロの味の専門家が、審査する品評会。受賞品は 「三ツ星」 が最高の3段階の賞が贈られます。

山形県産 手ノ子牛(モモ)ローストビーフ 400g (配送料込)

10,800円(税込)

ご購入はこちらより

切り方で、食べ方で、広がる味わい。あわせるお酒は何にする?

断面が見えるように薄切りにするのがローストビーフの定番の食べ方ですが、切り方を変えるだけで少し違った楽しみ方もできるんです。
例えば贅沢に厚切りにすれば、ナイフとフォークでいただくステーキ風に。あわせるお酒は、王道の赤ワインがぴったりですね。
定番の薄切りでも、生野菜とあわせてドレッシングやタレをかければサラダ仕立てに。すっきりとした白ワインやスパークリングワインとも好相性です。
1.5cm角くらいの角切りにしてヒマラヤ岩塩を添えれば、豪華なおつまみに変身。ハイボールや焼酎ともよく合って、お酒が進みそうです。
醤油やわさび、ゆずこしょうなど、和風の調味料や食材とも相性が良いので、お好みの食べ方を見つけてみるのも愉しみ方の一つです。

見た目も楽しく!お子さまもよろこぶ、こんなアレンジも。

お子さまのいるご家庭なら、こんなアレンジはいかがでしょうか。作り方はとっても簡単で、角切りにしたローストビーフをミニトマトやきゅうりなどといっしょにピックに刺してお皿に並べるだけ。岩塩やケチャップ、マヨネーズなど、調味料を小皿に用意して並べれば、テーブルの上も華やいでパーティー気分もますます高まりそうです。
他にも、ご飯とも相性が良いので、ローストビーフ丼はもちろん、手巻き寿司や手まり寿司などの具材にもおすすめ。お子さまもよろこびそうですね。
また、お子さま用にする場合は、肉の表面を少しだけ炙ると脂が溶けて食べやすくなるので、ぜひ試してみてください。

山形県産 手ノ子牛(モモ)ローストビーフ 400g (配送料込)

10,800円(税込)

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